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シェットランドの「お買い物」ならココがおすすめです

その価値はある毛糸だと思います。作者の手元画像なども載っていますが、その辺はやや小さな画像で、未経験者にはちょっと分かりづらいかもしれません。でもシェットランドに行ってみたいと旅心はそそられますし!パターン図は参考になりそうです。

コチラです!

2017年03月04日 ランキング上位商品↑

シェットランドシェットランドのちいさなニット [ miro press ]

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私のように想像力が乏しいものには!本当に「見てるだけ」になりそうです。そんな本です。けれど、この本は、編み物本の様相を呈する写真集なのだと思いました。それでも手元に一冊置いておきたくなる。純粋に編み物本として作品をたくさんみたい方には、お値段もお高いですし、それなのに・・と、ものたりなさを感じるかもしれません。ネットで海外から買うか!取り扱いのある日本のショップで買うかしかないですが!ネットで探せば見つかります。作者も知らないし!中身も確認せずに購入しましたが!大満足の内容でした。。とにかく編み込み模様がかわいいです。作品に何g使用したかも記載なし(これは少し不便)。さらに最後までフルカラーなので、色の配色チャートがとてもわかりやすい。ウェアは一つ編むのに結構時間がかかるので!まずはこういった小物から入るのは手軽でいいかもしれません。そう思わせてくれたこの本に感謝です。。掲載作品は11種類位(それぞれ色違いはたくさんあり)で小物ばかりですが、作品の写真も見やすいしはっきり写っているし、言うことなし!ときどき入っているシェットランドの写真にも癒されます。風景、編み物ショップの写真をみてシェットランドに行ってみたいと思いました。宝物になりそうな本ですね。編み物をするのには、後で買った「風工房のフェアアイルニット」などの、使っているのがすぐに手に入る糸の色番付きという方が実用的なように思われますが?。ややお値段がしたので、購入をためらいましたが買って良かったです。お値段で少し躊躇しましたが、手芸本は増刷しないことが多くすぐに入手困難になってしまうので、ちょっと無理をしてでも買うことにしています。本屋さんで買うより綺麗な状態で結構厚みあるので送料無料で助かります読み物としても大変興味深く写真もとてもきれいです。なのでシェットランドの編み込みニットは編みやすく!裏も美しいのだそうです。フェアアイルの本は何冊か持っていますが、小物だけに特化した本は他に見たことがありません。興味が薄れかけていたところ、図書館でたまたま見つけて中身を見たら、手袋(5本指、ミトン、指無しなど)や小さなポーチなど、気負わずに編めそうなものが沢山載っており、またフェアアイルに携わっている現地の方々(かねてから書物などでお名前は存じていましたが)の紹介や、フェアアイルの紹介など盛りだくさんで、どうしても手元に置きたくなって購入しました。フェアアイルは簡単なものしか挑戦したことがありませんが色々と作ってみたくなる本です。もともとフェアアイルが好きで、かつてはセーターやベストなどの大物を編んでいたのですが、最近はすっかりご無沙汰で…。この本に出てくるニッターさんが素敵です。手芸本を見る楽しみというのはありだと思います。編み図も勿論載っているけれど、読み物として楽しめます。収録されている作品数は多くないですが一つの作品に幾つかのカラーバリエーションが紹介されているので、色使いの参考になりました。シェットランドに行ってみたくなりました。もちろんシェットランド毛糸でなくとも、中細程度の糸であればスティークを切る作業はこの本に掲載の作品にはないので、応用できると思います。編み方も写真付きで説明されているのも気に入りました。名前の通り!小さな作品ばかりですが!次々と作ってみることが出来そうです。編み図や基礎的な技法ものっているけれど写真です!写真がとってもすばらしい!地元の方をモデルにした作品写真だけではなく! ニットデザイナーさんやその自宅!島の風景!街並み・・。小さいころから親しんで身に付いている柄を編むニッターさん。すべてカラーで!見ていて飽きないくら大満足!他の編みこみの本より参考になります。モデルさんは外国人(現地の方)ですが!絶妙な雰囲気があるので!モードすぎず!古臭くもなく!自然なモデルさんで素敵です。こころ和む宝物の一冊となりました。ポシェット!ヘッドバンド!キャップ!手袋など。また、小物はフェアアイルとうたっていても往復編みの本も多いですが、これは輪で編んでいくので編み込みが初めての人でも編みやすいと思います。ただ、この本で使われているシェットランドヤーンなどの材料の入手をどうしようか?ちょっと毛糸屋さんで買ってくる・・・という気軽なものではないようです。皆さんがおっしゃるように、編み方や挿入写真すべてがカラーで高級感有ります。色番などもありません。まず版は少し小さめですが、ページ数もたっぷり、分厚い本です。個人的にはそのまま編んでみたいと思うような作品はなかったのですが、シェットランドのニッターさんたちのお話など読み物としても充実しているので、購入して正解でした。セーターみたいなクッションは我が家のソファに欲しいと思いました。セレクトショップに並ぶみごとな編み込みの作品たちは圧巻です。シェットランドの編み込みニットは、ほぼ全てのものを輪編みで編む(ずっと表編み)輪に編んでからハサミでちょきんと切って作る。全体的にはフェアアイル初心者向きかもしれませんが、現地デザイナーさんの話も掲載されているので、フェアアイル好きにはおすすめです。載っている作品はかわいいものが多いです。表紙のマフラーにこころわしずかみにされて! 買っちゃいました!編み物の作品としては!ポシェット!ヘアバンド!しっぽのあるキャップ!指出し手袋!リストウォーマー!キャップ付き手袋!5本指手袋!ナチュラルカラーのハンドウォーマー!ロングハンドウォーマー!セーターみたいなクッション!伝統のミニマフラー(表紙)の!編み図と編み方が載っています。非常に読み応え(見応え)のある一冊。私は!大満足です。編みこみは難しそうでなかなか手が出ないのですが、今年は、挑戦してみようかと思いました。実際に作らなくても糸や布を眺めて楽しむように!本を見ているだけでも楽しい気持ちになります。難点は使用されている糸が普通の手芸店では手に入れられない事ですね(-_-;)個人輸入か限られた通販ショップでしか買えません。1段につき2色までしか使わないので厚みがほぼ一定になる!など。※本には!どこのメーカーのシェットランドヤーンを使っているか指定はありません。作品数は少ないです。フェア島フェアアイル編みを通じた紀行文としても読みごたえがあるので!少しでも興味がある方には是非お勧めします。シェットランドミュージアム保管の作品やノート、こんなにすばらしいものをみせていただけただけで、価値があると思いました。想像の世界にあと一歩というところで届きません。出たばかりですが、第二弾でウェア編を希望します!本当に買って良かったです。いろいろな編み図が載っているのを期待していたので肩透かしを食らった感じ。なので使用糸の名前もアバウトです。確かにフェアアイルの大物のデザインを期待されている方には少し物足りないところもあるかもしれませんが、大物を編むのに少しくだびれてしまった、シェットランド毛糸の余り糸が沢山あるなど、今の私にぴったりでした。